富野コンテには決まって影つけの方向が指示されている。実はこれ絶対守らなければならない演出指示。気分で影をつけているのではない

以前、富野コンテの影つけ指示と違うレイアウトを上げたら、「夕方の東京タワーから東京湾に向けて飛んでることを表現するための影つけです!君は東京にいながら東京の地形を知らないのか?この時間にどこに夕陽があるか考えない?東西南北ってわかる?」って監督リテイクが返ってきた

equine-ess:

tehriz:

even this very young specimen of cat has already mastered the “I totally meant to do that” save.

HOW CAN YOU NOT REBLOG THIS OH MY LIFE

equine-ess:

tehriz:

even this very young specimen of cat has already mastered the “I totally meant to do that” save.

HOW CAN YOU NOT REBLOG THIS OH MY LIFE

(出典: catleecious)

sushimoe:

My outfit for school today u.u~

sushimoe:

My outfit for school today u.u~

everydaystruggling:


港湾棲姫と北方ちゃん④ pic.twitter.com/z0PQnucOtU
— 柚木ガオ (@chobi800)
2014, 8月 15

everydaystruggling:

昨年末に始めたRailsの勉強、気づくと半年以上が過ぎましたが、やっと初制作物を公開いたしました。

プログラミング言語求人数ランキング

  • paizaの言語別の求人数を自動取得してランク付けしています。
  • paizaのカテゴリに準拠するため、プログラミング言語ではないものも含まれます。
  • ランキングは一日に2回更新されます(0時と12時)。

複雑なことはまったくしていません。 ただpaizaの各ページにアクセスして求人数を取得してそれを一覧表示しているだけ。

とりあえずRails勉強のアウトプット第一弾として簡単なものを作りたくて、今はどういうジャンルのプログラミング言語が就職に強いのだろうと気になって、それでこの題材を選びました。

paizaを選んだのは、前から個人的によく見ていたサイトだから。 それと、言語毎のカテゴリ分けがされていて扱いやすかったから。

いつかframework別のランキングも作ってみたい。

ということで、どうぞよろしくお願いします!

everydaystruggling:


港湾棲姫と北方ちゃん⑪ pic.twitter.com/XpF0vsygka
— 柚木ガオ (@chobi800)
2014, 9月 2

everydaystruggling:

 ゲームを作りたいと思ったら作ろう。とくに学生さんとか時間のあるうちしかできないものがある。
 商業的に成功が見込めるものを作りたいならそこに金ブッこむのもありだ。
 コミュニケーション能力があるなら、複数人数で同人で作成してもいい。
 もし自分が作りたいのが、小さくまとまったゲーム(簡易パズルとか)なら、これ幸いにそそくさと作ってしまうのがいい。
 2048とかフラッピーバードとか。あの規模なら、数ヶ月あれば個人でもたどり着けるだろう。

 達成感において、ゲームのそれは、双方向メディアゆえの深さがある。
 自分は、漫画やイラストや彫塑をやっていた時期があるが。完成したゲームの感想聞くのが一番嬉しい。絵とかは鑑賞一瞬でおわっちゃうしな(個人の感想です)

 ついで話だけども。例えばゲームを1個作るのにどれぐらいの工数がかかるかというのは、一度作ると簡単にわかる。
 発表されたゲーム見て、これならPG何人でデザイナー何人ぐらいで、何ヶ月だよね、みたいな計算がすぐつく。
 この時点で、世の中のいい加減なゲームに関する言説がスパーンと脚切りできるようになる。「ああ、なんかえらそうなこと言ってるけど、それは実現したら、赤字」みたいなの。コストに限らず、知らない寄り知ってるほうが、知った上でどうするかを選べるので良い。

 だからみんなゲームつくろうぜ。
 偏った例だが、オレ自身が、子持ちになってから2年越しだがブリキガンを完成するトコまで作れた。
 技術不足や、練りこみ時間不足などから、満足がいっているとは言いがたいが。試したかったコネタは一通り試すことが出来た。
 俺より、才能の有る人、時間の有る人、コミュニケーション能力の有る人、ってのは一杯居ると思う。

 ゲーム作るのは、ゲーム遊ぶのよりも、ゲーム語るのよりも、エキサイティングなのでとてもオススメしたい。
 準備2年遊ぶの5分だ。
 創作物というのは、凝縮された時間を焼き付けたものでもあるが、ゲームもまたそうだと思う。
 だからこそ、甲斐がある。

 作りたいと思ってる人は、案ずるより生むが易し。もし生めなくても、やるだけやったと思える成長はあると思う。
 是非、たのしいゲーム製作ライフを。



 死ぬまでに作りたいなーと思っているゲームのネタが何個かあり。今の情勢では仕事でやるのは無理なジャンルなので、じゃあ死ぬまでにどれぐらい作れるかと計算したところ、どこまでクオリティを落とせばイケるかという、非常に後ろ向きなものになってしまった。
 ここで根性の有る奴は、貯金切り崩したり、人を雇ったり、いろいろ手があると思うが。勿論そういうのも応援したい。
 ついでに、そこまでの根性をいれずに楽しくゲームを作る、という選択肢があってもいいと思っている。

 世の中、「ゲーム作りたい」「いずれ作る」みたいな作る作る詐欺が横行するなか、モリモリつくっている人も居て、とても心強い。
 オレはそういう人たちよりも何段も落ちるが、それだからこそ、まだ作ったことのない、これから作ろうかと思う人に、せっかくだからやるといいよ。と伝えたい。みたいな。
 そういう思いを込めて、テキスト化しつつ、自分の尻に火をつけてみるテスト。